まったりのんびりマイペース駄目人間の黒猫のなんだか良くわからないブログです
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運動会結局参加できませんでした、黒猫です。
急用が…ちくしょーorz

まぁ、それは置いといて…ウチの狂犬が行っていた銀雨リプが帰ってきましたよ。
無事成功でした!
ちょっと怪我してしまった人もいましたが、軽い怪我なようでほっとしました。重傷は辛いですしね。

そんなこんなでちょっと狂犬の出番を抜粋


「さぁて、今からわんこは狩りの時間でぇすよぉって感じかぁな♪」
 ブラッディ・ドッグ(高校生白燐蟲使い・b00231)はその痩せた身体を折って大仰に笑う。

「ギャハ! 早くヤりたぁいって蟲が疼いてぇるなぁ♪」
 ブラッディが愉しげに笑い、さっと周囲を仄かな明かりで照らした。その場が一気に明るくなる。

「おいおい、ちょっとは残しとぃてくれよぉ?」
 明るさが増したと思うと光量が落ちる。B地点から入ったブラッディ及び他三名が合流したのだ。

「これでネズミはあと一匹です」
 ○○が青龍刀を構えなおす。ブラッディは「やぁるねぇ」と称賛し、笑いながら剣を打ちネズミを突き刺すと、鎖をぶんっとうならせ剣を引き戻し、自らの手におさめた。

「痛ぁいのは辛いよなぁ。すぐ楽にしてやぁるよ……さよぉならぁ♪ 消えて、なくなれぇ!!」
 ブラッディが叫び、体から白燐蟲が解き放たれると、蛇が無数の白燐蟲に貪られていく。あとに残ったのは、蛇を縫いとめていた○の長剣と白燐蟲の勢いで僅かにひびがいった通路の床だけだった。

「疲れたぁ……狩りぃはこれにて終了ぉ……眠ぃしお風呂入りたぁい」
 あとお腹も少ぉし減ったなぁ、と漏らすブラッディに誘いをかけるかかけまいかと○○が唸る。今日の出会いがこれっきりとは思いたくない、と思いつつ断られるのもな、という思いがためらわせるのだった。


こんな感じです。
プレの殆どの台詞を採用してもらい幸せ!ほんと書き辛い口調ですいません!ありがとうございます!!
しかも、蛇のトドメまでやらせてもらいましよ!!

そしてちょっとでかい蛇ぐらいなら蟲で食いきれるそうですよ五条さーん。



あとブラッディは所詮狂犬なので危険です。誘わないで正解(ぉ
その前にブラッディを口説く人なんていませんね、はい。狂犬ですいません。
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